土佐、天空の郷 「白雲の彼方」
今回紹介するのは、自信を持ってオススメするお米、
土佐 天空の郷 「白雲の彼方」のヒノヒカリとにこまる。
「天空の郷」ブランドのものを更に厳選し、
品質を安定化さた上級ランクの「白雲の彼方」です。
高知県本山町の水田は、弥生時代より長い年月をかけ切り開かれ、
現在まで大切に守られてきました。
その9割が棚田で、当時の形状のままののどかな風景が広がります。
棚田の作業効率は決してよくありませんが、
山々がもたらす寒暖差と清澄な水により、
目をかけ、手をかけて、おいしいお米を育てることができるのです。
生産者は全て環境に配慮したエコファーマーです。
ツヤがよく、ふっくらとしていて、粘りと甘みのあるお米です。
「ヒノヒカリ」の方がしっとりしている感じでやや柔らかめかな・・・。
「にこまる」はコシがあり、しっかりした食感があります。
どちらも最高においしい高級ブランド米です。
店頭販売価格は、玄米1k 680円です。(精米無料)
現在、店頭には15品の白米と
30品の玄米を販売しています。
是非ご来店して、さまざまな産地のお米をご覧いただきたいと思います。
| 固定リンク
「お米の紹介」カテゴリの記事
- 土佐、天空の郷 「白雲の彼方」(2012.02.22)
- 出雲國仁多米です(2011.05.17)
- 22年産「龍の瞳」が完売しました(2011.03.02)
- 「龍の瞳」試食キャンペーン(2010.03.03)
- 丹波ささやまコシヒカリ(2010.02.12)






コメント